ガッシュ画基本の描き方「アネモネ」

ガッシュ画とは、水彩絵具ガッシュで船本清司独自の技法を言い表す為、名付けました。

私は、その場所、物は描きません。
まず、場所・物に感動し風と光が醸し出す雰囲気を、にじみを多用して、
何を感じたのか、また、作品から何かを感じ取れるか、美しさを画面に表現しています。プラス少しのユーモアを!

ガッシュ画技法で表現。色を何度も重ね深みを出し、にじみを多用して風や光を表現。原画

小さな小さな物語をテーマに10㎝×10㎝×3.5㎝3Dキャンバスに作品を制作。原画

長年、風と光のテーマで描き続けた作品を、ジークレー版画(高精細な印刷技術)仕上げました。

 ●小さな小さな物語(ミニ3Dキャンバス作品)
●ガッシュ画原画
●原画の雰囲気をそのままにジークレー版画
●作品を使用したオリジナルグッズ
●デジタル書籍「こんな絵を描きたい!」シリーズ テキスト

 詳細は、作品をタップしてください。

ガッシュ画家

ガッシュ画会主催/リーガロイヤルホテル大阪文化教室/NHK文化センター梅田講師

ホームページ:https://www.seijigouache.com/

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